恋なんてしたこと鳴ったけど運命の人との体験談

恋なんて興味はなかった。恋から入る付き合いに抵抗が会ったのも事実だ。なにせ、付き合ったことのない私は恋についてあまりにも良く知らないから。どこか恥ずかしかったのだ。情けなかったのだ。だから、そんな弱い自分を外に出さないように必死に恋なんて興味がないのだと自分にいいきかせていたのかもしれない。けれども、彼に会った時わたしは本当はなんにも思わなかった。ただ、一緒に遊べるだけで楽しかったのだ。ボートに乗ったりドライブをしたり車の中で歌ったり。なんて素晴らしい時間をすごせたのだろう。ご飯もおいしくて。こんな日がずっとずっと続けばいいなって。彼は何度も会いにきてくれた。車を2時間も走らせて来てくれた、私が風邪の日も彼は電車で来てくれた。とてもうれしかった。彼に風邪をうつしちゃったけれど。そのときはごめんね。私は本当に素敵な人と出会えたんだ。でも、これがいつまで続くのだろう。長く付き合っているとぼろが出るというが、私はそうじゃないと思う。ボロがでるんじゃなくて、飽きてくるんだと思うのね。だから長続きする恋の秘訣ってたぶんふたりともに相手の予想に反したサプライズを用意するってことだと思うの。今は幸せに暮らしているけれども、彼は遠くにいる。だから毎日、毎週会えるわけじゃない。でも、貴方のことが私は好きです。

恋なんてしたこと鳴ったけど運命の人との体験談

SNSでの出会いの体験談

ここ数年で人気を不動のものにしたSNS。私もよく使用しており、出会いの場としてもとても役立ってます。
私の場合は最初、そんなに積極的に利用したいとは思っていませんでした。SNSなんて顔が見えないし、やり取りをしたって上っ面だけの付き合いだけで心がこもってなくて面白くないと決めつけてました。
そんな風にネガティブに考えていた数年前。
今はどうなのかというと、みんなの出会い体験談を読んでいると最近はSNSでの出会いが多い事に気づきました。
それはもうどっぷりとハマってしまって、出会いの恐怖感なんてものはあっさりとなくなってしまいました。趣味が同じ人をあっさりと見つけられる喜びって計り知れないですね。私は最近になってようやくSNSのありがたみに気づきました。
今だってSNSで出会った人と直接会って交流もできているんです。人見知りが激しくて人の目を見て話すのが苦手だった過去の私からしてみたら、驚きの成長ですね。同じ趣味を共有できることがこんなにも楽しいことだなんて知りませんでした。そして出会いをくれたSNSに感謝です。
私は男女関係なく見知らぬ人と仲良くなりました。男性の方でお付き合いまで発展しそうになった人もいますが、そこはさすがに一歩引いて我慢しました。でも、いつかネットを通じて出会った人と付き合ってみたいですね。

SNSでの出会いの体験談

大学の時に出会った彼女

私が彼女とはじめて会ったのは大学生のときでした。その時の所属していたサークルの先輩だった彼女と私は普通の先輩と後輩の関係でした。彼女は活発と控えめの中間な性格で、とても親しみやすい女性でした。よく言えばとてもモテるような人でした。
そして彼女は特定の人はいないと噂でしたが、実際は男友達も多くて、遊ぶのには困っていなかったと思います。
そんな彼女でしたが、ある日、いつも通りサークル活動が終わって、みんながバラバラに解散するときに急にご飯を誘われました。以前にも一緒に行ったことがあったので気軽にご飯に行きました。 その時、以前と違ったのはお酒が入っていたことです。
彼女はお酒は強くないと思っていたので、とても驚きましたが、話は盛り上がり、とても、楽しい時間でした。
そして時間は過ぎて帰るときになって、私はサークルの部屋に忘れ物があることに気付き、取りに帰ることを伝えて一人で部屋まで来ました。
そうすると彼女が後ろから急に出て来て驚かされました。
彼女はケタケタ笑って楽しんでいましたが、急に黙って「しよ」とだけ言ってキスをねだってきました。
正直、それにエロくも可愛さを感じたのでそれに応じてキスと生でセックスをしました。
中に出すのは躊躇いましたが、彼女は私との子どもができたらどんな名前をつけようかと聞いてきて、私はさらに興奮して中に出してしまいました。
結局その日はそのあとにお互いに家に帰りましたが、次の日は彼女はいつも通り接してきました。彼女いわく昨日のことはお酒飲んでたぐらいまでの記憶しか残っておらず、もし変に絡んでたらごめんねっと謝ってきました。
それ以降は彼女とそのようなことはありませんが、その後彼女には彼氏が出来たと思ったら妊娠が発覚したそうです。しかし彼氏の付き合った時期と合わないと言う噂は耳にしたことがありましたが、事実は彼女は大学を卒業してしまったのでわかりません。

大学の時に出会った彼女

高校生の頃の出会いの話

僕は高校を入学してから卒業するまで一度もメールアドレスをかえていなかった。それが幸いしたのかある日突然メールが来た。そのメールは私が高校一年生のときに突然告白してきた女の子からだ。その女の子は小学校中学校と私の同級生で私は特に意識したことがなかった。だから、まさか好意をもっていただなんて思いもよらなかった。それでどうしたのかというと、断ったのだ。違う高校だから会うこともないだろうというなんとも頭の凝り固まった自分に今更ながら腹が立つ。あの時付き合っていればもっと楽しい高校生活を送っていたかもしれないのに。とにもかくにも、後悔後に後にたたず。その女の子がなんと高校を卒業して直にメールが来たのだ。それは遊ぼうという内容のものであった。私はうれしくて有頂天になっていたと思う。卓球場へいったりしてお互いに腕前を褒め称えた、何せ彼女は卓球部であったの。それでふたりは自転車に乗って九月の太平洋へといった。オリオン座が東の空にのぼっていた。実にきれいだった。彼女と僕は芝生に寝そべりしばし話した。お互いに気持ちはわかっていたのだ。しかし、僕は言葉を出せないでいた。すると彼女が、「わかってるでしょ」といってきた。そして、彼女は僕に大株去り僕の唇をうばった。夏の恋はすぐに終わるのだろうか。

高校生の頃の出会いの話

チャットアプリでの恋愛話

たしかに出会いは不純だったかもしれない。おかしな出会いだったのかもしれない。
私はそのときチャットアプリで女の子とチャットしまくっていた。するとある女の子と仲良くなった。それでSkypeを通してやりとりしてついにはLINEのアカウントをゲットしたのだ。しかし、ぼくは気が乗らない。たしかに、そのときのぼくは純粋だったのかもしれない。女の子がいなくたっていきていけるさという気持ちでいたのは確かなのだ。しかし、むしろあっちが私に積極的だったのだ。私が住所を何気なく教えると彼女はすぐさまに手紙を送ってきた。「会ったら遊ぼうね」ぼくは心うたれた。そして、彼女に会いにいった。とても楽しい時間をふたりはすごした。体の関係などないどてもきれいな恋だった。今も続いている子の恋がさていつまで続くだろう。もうすぐ半年だけれどもう彼女といることが当たり前で、それでもやっぱり新鮮なのはとても不思議だ。彼女のためならなんだって出来るような気にもなってしまうのだ。そんな恋はたしかに、楽しいけれど、苦しい恋でもあるのだ。今度会えるのはいつだろうかと考えてしまう。彼女はがんばっている、だから僕も頑張らなくちゃならないんだけれど。結婚までいければ大したもんだと思う。しかし、せっかく産まれてきたのだ確かに結婚と恋はちがう。しかし、私はこの恋を永遠に燃やし続けるつもりだ。僕が死んだとしても。

チャットアプリでの恋愛話

彼をずっと愛しています。彼はどう思っているのかな?

彼は私のことが本当に好きなのだろうか。出会ったときはそれが運命だとも思わなかった。彼は本当に行動する人で有言実行の人だ。しかし、未だ未来が不安なのだ。だから、私も不安になってしまう。私の人生が彼に左右されることのないようであってほしいのだ。そうだ、彼はがんばっているのだと信じるしかない。彼と会ったのは年明けだった。それまではLINEで遣り取りすることは会ったのだけれど、会うことはなかった。しかし、彼が私に愛にわざわざクルマで来てくれるというので私はとてもうれしかった。はじめてあった私はちょっと新鮮だったけれど、ちょっと緊張もしたことを覚えてる。彼は面白い人でご飯もいつも奢ってくれた。だから彼が好きなのかといわれると私は返事に困るのだ。でも、彼の屈託のない笑顔細い目柔和な顔が私の心をしめつけるのだ。これは何だろう。愛なのか、恋なのか。いまだに分からないでいる。でも、彼と会った時私はたしかに彼に対して強気でいたのだ。負けちゃいけないって思ったんだ。好きという気持ちはあまりなかったのかもしれない。でももういまとなってはどうでもいいのだ。私は彼と色んところへいった。本当にいろんなところへ。彼の趣味であるバイクの後ろに乗って日本を横断したのだ。私はどんどん彼のことが好きになってもう彼と会えないのがさみしくてさみしくてしかたがないのだ。今度会えるのはいつだろう。変わっていないといいな・・・と私が思うのはすこし傲慢かしら。

彼をずっと愛しています。彼はどう思っているのかな?

クラブでのナンパで出会いを探しています

私の出会いの場はもっぱらクラブです。出会いといったらクラブが殆ど。週末になると、夜な夜な繰り出して、所謂ナンパ箱と言われるところに行っちゃいます。もちろんクラブで踊るのも好きだけど、それよりもあの暗闇でお酒が入って、テンション上がった中でなら気軽に声もかけられ、ちょっといいなと思えば気軽に一緒に飲んだりできる雰囲気がなんともたまらないです。実際に私もクラブで出会って、その後2人で食事に行ったり、デートに行ったりと普段普通に生活していては出会わなかったであろう人と出会いのきっかけとなっています。クラブというと怖いとか、ちゃらちゃらしている人ばかりが行くイメージがありますが、実はわりと普通の人が多いんです。スーツ来たサラリーマンがちょっと気晴らしにきたりとか、話してみると本当に普通の人が多いなと感じます。普通だけど、元々音楽とかが好きで来ている人もいるので、オシャレな人も結構いたりします。あと昼間は意外といい会社に勤めている人も、羽目を外したくて来ているっていう人もいたりして、男の人と気軽に出会える場としては、最高です。女の子は無料で入れるし、ちやほやされて(笑)、いい男も案外いたりして、お酒にいい感じによって、楽しくて最高の場所だと思います。出会いがないって言っているあなた、一度行ってみてはいかがでしょうか。おすすめですよ!

クラブでのナンパで出会いを探しています

キャバクラ嬢との恋

中学生の時に同じ学校だった、結構かわいいと思っていた女の子に、キャバクラの客と接客店員の関係で再会しました。
始めは気が付かない様子でしたが、こちらは絶対にそうだと思い聞いてみたのですが、相手も思い出すまでかなりの時間がかかりました。
そんなに存在感がなかったのかと思いながらも、やっとの思いで相手に思い出して貰って、それからは少しだけ気まずい時間が流れたように感じましたが、とにかく再会出来たことは良かったなと思いました。

完全に忘れ去られていないのでこれならチャンスはあると思って、再会を祝してこのあと飲みに行かないか、という話になってアフターで楽しむことにあなりました。
カラオケを歌って、日ごろのうっぷんを晴らすかのように歌って、明け方近くまで二人で過ごしました。
こんなに楽しかったことはないと、連絡先もしっかりと交換していたので、すぐに次に合う約束をして2回目のデートが成立しました。
今でもこの彼女と付き合っているのですが、どのタイミングで女性とお付き合いするようになるのか、本当に分からないものですね。
出会いも別れも突然にやってくるものだと思います。
一期一会は古いかもしれないですが、頑張っていきたいなと思います。

キャバクラ嬢との恋

初めての彼氏の話

私は男性の前に出ると上手く話せない事が多く、口数が極端に減ってしまうので、これまで彼氏が出来た事がありませんでした。
そんな私の事を見かねた親友が、私に良い人を紹介してあげようかと持ち掛けてきたのです。
私はそんな人いらないと断ったのですが、親友は無理やりに私に一人の男性を紹介したのです。
親友の話を聞くと、彼もこれまで彼女が出来たためしがなく、私にお似合いの相手だと思ったと言いました。
彼はまあまあのルックスをしていて、清潔感漂う好青年と言う感じでした。
見たところ悪い人ではなさそうだし、話し相手としては良いかなと思ったのです。
しかし私たちはお互いの事を意識しすぎて、ほとんど話せませんでした。
別れ際に彼が「また会って欲しい」と連絡先を渡して来たので、まあいっかなと思い、私も彼に連絡先を渡したのです。
それから一週間ほどして彼から連絡があり、私はまた彼と会う事になりました。
今回は前回と違って、彼は私に積極的に話しかけてくれました。
私を退屈させまいと一生懸命話をしてくれる彼の事が、微笑ましく思えたのです。
彼と私はその後も何度も会うようになり、その度に心の距離が縮まって行ったのです。
そして自然の流れで私たちは、カレカノの関係になりました。
一人の時も十分人生が楽しいと思っていたのですが、彼氏が出来てからはその何倍も人生が楽しいと思えるようになりました。
私は彼氏が出来た事で、彼氏の必要性を心の底から知ったのです。

初めての彼氏の話

ネットでの出会い

ひと昔前に流行った某SNSでよく出会っていました。実際にまだ、今のようにネットが警戒されていない時代でしたし、オフ会などもそうですが、メッセージのやりとりからよく出会っていましたね。そしてそのまんま良い感じになる~なんて流れはわりと定番だったかも知れません。

ちなみに当方女なのですが、密かに人よりも性欲が強いもので、会社では大人しいキャラを装ってはいたものの、実際は結構食いまくってはいたかも知れませんね。かなり下品な表現をしておりますが、まあ実際にストレートにいえばそうだったでしょう。

相手とネット上の掲示板などでやりとりをするうちに、個人メッセージを送りますよね。しかし、その個人メッセージもやりとりが段々面倒臭くなってくるわけです。まあ、そんなような体を装ってはいるのですが。ですからそこで常套句として、「メール書くのも疲れるので、もう直接会ってしゃべりません?」と、くるわけです。

するとたいていイヤな反応はされませんね。それで実際に会って…、というか飲みに行きますよね。それでその続きはまあ自然な流れです。

ネットでの出会い